2026.04.21NEW
過失割合でもめている物損事故事案について、弁護士が受任することで局面が変わる事案があります。
任意保険会社どうしでも、双方の過失割合について交渉は行いますが、弁護士受任に至ると、訴訟移行の可能性が一気に現実化します。
そのため、弁護士受任が、示談の方向に事態が動く、一つのきっかけとなることがあるのです。
あと一歩、のところで物損示談がまとまらない局面では、弁護士への交渉委任を検討するのも一つの手です。
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