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©︎ MIKASA GENERAL LAW OFFICE CO.,LTD

その対応、本当にあなたにとって一番ラクですか?

全部ひとりで抱えなくて大丈夫です!
こんなことでんでいませんか?
  • 修理費が思ったより出ない
  • 過失割合に納得できない
  • やり取りが面倒・時間が取られる
  • これ以上揉めたくない
  • 泣き寝入りもしたくない

ケガしてないし...

金額も高くないし...

保険会社いるし...

ケガもそのうち
治りそうだし...

でも実際は...
交渉の主導権は保険会社
専門知識がないと”通るはずの話”も通らない
知らないうちに不利な条件で終わってしまうケースも
知らないまま進めてしまうと 後悔しやすい分野です

\あなたの「不安」と「お手間」を引き受けます/

おすすめの相談タイミング

事故直後どうしていいかわからないとき

保険会社から提示内容が出たとき

なんとなく納得できないと感じたとき

これ以上やり取りしたくないと思ったとき

修理費や過失割合に疑問があるとき

ひとつでも当てはまれば 相談のタイミングです!
相談すると何が変わる?

弁護士保険に入っていれば、
自己負担で0円で相談・依頼
できるケースがほとんどです。


\相談時に一緒に確認できます!/

自分が入っているか分からなくてもOK
事故の相手が加入していなくてもOK
まずは確認だけでもOK

加入している自動車任意保険に
弁護士費用特約」をつけていませんか?
付いている場合、ほとんどの場合で

をカバーしてもらえます!

⚫︎ 着手金
⚫︎ 報酬金

このほか、追加着手金(訴訟などの手続きに移行した場合など)、
弁護士の日当(往復2時間を超える遠方への出張が必要な場合など)
がかかる場合があります。詳しくは弁護士費用のページをご覧ください。

みかさ法律事務所は福岡を起点に
活動していますが、
お電話・オンラインでのご相談により、
エリアを問わず対応しています。
「遠方だから対応が雑になるのでは•••」
そんな心配は必要ありません。

相談対応・対応方針は対面と変わらないクオリティ

書類のやり取りも郵送・オンラインでスムーズ

進捗や状況も、こまめに共有

STEP1

無料相談

事故の内容や、今どんなことで
困っているかをざっくりおしえてください。
「これって相談していいの?」
レベルでも全然OKです。
まずは状況をお聞きします
STEP2

資料の確認

物損事故では、車の名義(所有者)がとても重要になります。
車検証など、車両の所有者が分かる資料を確認しながら、
「誰が・どこまで請求できるか」を整理していきます。
この段階で全て揃っていなくても大丈夫
STEP3

方針のご提案

確認した内容をもとに、

・交渉できるポイント
・注意すべき点
・現実的なゴール

を分かりやすくご説明します。
無理に進めることはありません。
どう進めていくかをご提案します
STEP4

交渉

保険会社とのやり取りや、
専門的な知識は全て弁護士が対応。
時間的・精神的な負担を
できるだけ減らします。
弁護士が交渉を担当します
STEP5

解決・手続き完了

「ちゃんと整理できて終われた」と
思える形での解決を目指します。
合意内容に基づき、
必要な手続きまでしっかりサポートします

みかさ総合法律事務所は
話しやすさを大切にしています


堅苦しくない

専門用語を使わない説明

無理に依頼を勧めない

まずはあなたの状況を
お話しいただくだけでも
大丈夫です!
よくある質問 Q&A

物損事故でも、
弁護士に相談していいんですか?

はい、問題ありません。
むしろ、過失割合や修理費、
保険会社とのやり取りなどで悩みやすいのが物販事故です。
「ケガがないから大丈夫」と思って進めてしまい、後から 後悔するケースも少なくありません。


相手が100%悪い事故でも、
相談する意味はありますか?

あります。
相手が100%過失の場合、
自分の保険会社が交渉してくれないケースがあります。
修理費や代車期間などで意見が合わないときは、
弁護士が交渉を引き受けることで、話が進みやすくなります。


保険会社から提示された内容は、
必ず受け入れないといけませんか?

必ずしもそうではありません。
車の時価額や過失割合などは、
算定方法によって結果が変わることがあります。
提示内容が妥当かどうか、一度立ち止まって確認することが大切です。


修理期間中のレンタカー代は、
どこまで補償されるものですか?

状況によって異なります。
代車の必要性が認められる場合、
レンタカー代が補償対象になることがあります。
ただし、使用期間については保険会社と見解が分かれることが多く、
交渉が必要になるケースもあります。


買ったばかりの車をぶつけられた
場合、修理費以外も請求できますか?

ケースによっては可能性があります
事故によって車の価値が下がった場合、
「評価損」が問題になることがあります。
ただし判断が難しいため、
まずは相談して確認することをおすすめします。


物損事故は
”我慢するもの”でも
”自分で全部やるもの”
でもありません。

みかさ総合法律事務所
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