- 修理費が思ったより出ない
- 過失割合に納得できない
- やり取りが面倒・時間が取られる
- これ以上揉めたくない
- 泣き寝入りもしたくない



ケガしてないし...
金額も高くないし...
保険会社いるし...
ケガもそのうち
治りそうだし...
\あなたの「不安」と「お手間」を引き受けます/
事故直後どうしていいかわからないとき
保険会社から提示内容が出たとき
なんとなく納得できないと感じたとき
これ以上やり取りしたくないと思ったとき
修理費や過失割合に疑問があるとき
弁護士保険に入っていれば、
自己負担で0円で相談・依頼
できるケースがほとんどです。
\相談時に一緒に確認できます!/
加入している自動車任意保険に
「弁護士費用特約」をつけていませんか?
付いている場合、ほとんどの場合で
をカバーしてもらえます!
このほか、追加着手金(訴訟などの手続きに移行した場合など)、
弁護士の日当(往復2時間を超える遠方への出張が必要な場合など)
がかかる場合があります。詳しくは弁護士費用のページをご覧ください。
相談対応・対応方針は対面と変わらないクオリティ
書類のやり取りも郵送・オンラインでスムーズ
進捗や状況も、こまめに共有
無料相談
資料の確認
方針のご提案
交渉
解決・手続き完了
物損事故でも、
弁護士に相談していいんですか?
はい、問題ありません。
むしろ、過失割合や修理費、
保険会社とのやり取りなどで悩みやすいのが物販事故です。
「ケガがないから大丈夫」と思って進めてしまい、後から
後悔するケースも少なくありません。
相手が100%悪い事故でも、
相談する意味はありますか?
あります。
相手が100%過失の場合、
自分の保険会社が交渉してくれないケースがあります。
修理費や代車期間などで意見が合わないときは、
弁護士が交渉を引き受けることで、話が進みやすくなります。
保険会社から提示された内容は、
必ず受け入れないといけませんか?
必ずしもそうではありません。
車の時価額や過失割合などは、
算定方法によって結果が変わることがあります。
提示内容が妥当かどうか、一度立ち止まって確認することが大切です。
修理期間中のレンタカー代は、
どこまで補償されるものですか?
状況によって異なります。
代車の必要性が認められる場合、
レンタカー代が補償対象になることがあります。
ただし、使用期間については保険会社と見解が分かれることが多く、
交渉が必要になるケースもあります。
買ったばかりの車をぶつけられた
場合、修理費以外も請求できますか?
ケースによっては可能性があります
事故によって車の価値が下がった場合、
「評価損」が問題になることがあります。
ただし判断が難しいため、
まずは相談して確認することをおすすめします。
物損事故は
”我慢するもの”でも
”自分で全部やるもの”
でもありません。